春季大会2回戦。
ゴールドジム 011 011 3 =7
TKC 000 000 0 =0(7回コールド)
負けました。
力負けというより内外野で守りの甘さがでてしまうような、
流れを引き寄せる気位が足りなかったように感じました。
結果が残せなくても、前に進むしかない。
秋季大会も待っています。
大学、社会人とプレーしてきた大塚さんの最後の試合でした。
打撃では、流れを引き寄せる雰囲気と勝負強さ。
守備につけば、定評のある守りでグラウンドにいるだけで安心感がありました。
好球には13年間在籍し、好球随一の親分肌。
明日からはグラウンドで後輩たちに指南する姿が見ることはないと思うと、本当にさみしいです。
大塚さんと一緒に野球ができたことを誇りに思います。
本当にありがとうございました。


